ボーナス:作戦図柄を狙えに関して①

今日は「狙え演出」に関してお話しします!

警戒ptがMAXになった次ゲームに発生濃厚!?の「狙え演出」。

フラグによって実遊技となるか、リールが振動する擬似遊技になるかが分岐する一風変わった仕様を採用しています。

詳細とこの仕様のいいところを解説します!

① 対応フラグを引ければ実遊技で「狙え演出」が発生!
実遊技になるフラグは作戦目、チェリー、チェリー作戦目で、揃い信頼度は図のようになります。

1枚役の作戦目は、作戦目A(作戦図柄フェイク)、作戦目B(作戦図柄揃い)がそれぞれ約1/11.2で成立しているため、「狙え演出」の発生確率は約1/5.6、揃い信頼度は約50%となります。実遊技だった時点で揃い信頼度50%OVERとなりますのでアツく打てますね!

② 対応フラグでなくとも擬似遊技で揃い抽選!

上記①以外のフラグなら擬似遊技で狙え演出が発生します。擬似遊技で揃う抽選に加えて、実遊技・擬似遊技問わず狙え失敗が連続していると

作戦図柄揃いに書き換えてくれることも…⁉

「狙え演出」失敗に関しては次回お話しさせていただきます(^^)

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